JONATHANPUBLIC JOURNAL / 一覧

JONATHAN’S NOTE

「なんでもいい」から始めてみる。

文章・note人・記憶

正解を選ぶ前に、一歩を出すことの大切さをnoteに書いた。

子どもの「なんでもいいの」という言葉が残っている。

大人になるほど、正解を選んでから動こうとする。

でも、最初の一歩は本当に何でもいいのかもしれない。

動けば景色が変わり、次の選択が見える。

考えすぎて止まる自分への言葉として書き残した。

11月9日に150×200cmのDIY用2ストップ拡散布を注文し、撮影時の光をやわらげる方法を見直した。

11月11日には使わなくなったHAKUBAの内蔵ストロボ用ディフューザーを販売し、機材を増やすだけでなく入れ替える判断も行った。

11月13日、自宅に作った『秘密基地カフェ』を題材にnoteの続編を作った。

奈良から来た相手が福岡空港から直行し、10年ぶりに再会してミーティングをした経緯を文章にした。

相手を『彼』へ直すこと、定例ミーティング、持参したパン、自家焙煎豆50gを土産にしたことまで、ユーザーの修正を反映した。

自宅カフェで、5年前に一週間仕事を共にした人物と再会し、互いのビジョンを話したことからクリエイティブチームを作る流れをnote記事にした。

『カフェを作ってよかった』

という実感と、目的を決めすぎない会話が相談や新しいブランドへ発展した事実を残した。

Jonathan + Elio
Fukuoka, Japan