現場の話から、整理する
「今どうしているか」を聞き、必要な機能をこちらで整理します。専門用語は不要です。

JONATHAN / APP / SYSTEM DEVELOPMENT
予約・受付・顧客管理・会員ページ・業務システムを開発。紙、LINE、Excelに分かれた仕事を、スマホとPCで使える仕組みに整えます。
このサービスを相談するAPP / SYSTEM DEVELOPMENT — FUKUOKA, JAPAN
01 / APPROACH
大がかりな仕様書より、毎日の「少し困る」から。確認、転記、集計、連絡を見つけ、いちばん負担が減るところを小さく形にします。
「今どうしているか」を聞き、必要な機能をこちらで整理します。専門用語は不要です。
重要な流れを先に試作。実際にスマホやPCで使い、不要なものを減らします。
現場で分かった使いにくさを直し、必要になった機能だけを段階的に追加します。
02 / YOUR SITUATION
03 / SERVICES
予約フォーム、人数管理、チェックイン、名簿、キャンセル待ち。
会員ページ、履歴、資料配布、限定コンテンツ、連絡事項をひとつに。
案件、担当、進捗、提出物、在庫、納品を見える化し、転記を減らします。
新規事業のアイデアを触れる試作品へ。利用者ページと管理画面も目的に応じて設計。
04 / DEVELOPMENT
現場の課題から生まれた開発内容です。運用設計・開発中・構想段階、それぞれの進み具合とともに紹介します。
申込人数から当日の受付、入場状況、投票権まで。スマホ中心で重複確認を減らす仕組み。
見る・選ぶ・保存する体験まで設計。端末別ダウンロード、スライド表示、公開期限を整理。
提出、確認、承認、差し戻しを可視化。提出漏れの確認と催促を減らすための試作。
案内、資料、履歴、連絡を利用者ごとの入口へ。管理者が更新できる形を検討。
05 / PRICE
1〜3画面程度の基本動作を試し、アイデアの方向性を確認。
予約・受付・名簿など、一つの現場課題を解決。スマホ・PC対応から公開まで。
顧客・案件・会員管理と管理者画面。必要な機能を段階的に追加。
税込の参考価格です。外部サービス利用料、決済手数料、サーバー費用は必要に応じて別途ご案内します。内容確認後に正式なお見積もりをお出しします。
06 / PROCESS
現在のやり方、使う人、減らしたい作業を確認。
画面と基本動作を先に形にし、実際に触って確認。
使い方を見ながら、迷わない流れへ整えます。
運用を始め、必要な修正・追加を段階的に進めます。
07 / FAQ
「この作業が面倒」「こうなったら助かる」という状態から整理します。仕様書は不要です。
多くの場合、スマホとPCのブラウザで使えるWebアプリとして作ります。用途に応じて最適な形を選びます。
可能です。今使っているものを活かした方が負担と費用を抑えられる場合は、その構成をご提案します。
対応範囲と運用・保守費用を事前に整理します。最初から全部を作り込まず、必要性を確認して追加できます。

08 / JONATHAN
撮影やイベントの現場で感じた課題が、仕組みづくりの出発点。Jonathanが利用者の動きと運営側の仕事をつなぎ、覚えることを減らす設計を考えます。
プロフィールを見る →09 / CONTACT
使われる仕組みには、伝わるコンテンツを。写真・映像・言葉まで同じ目的で整えられます。
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